ほくほく線でつながるコミュニティFM3局・FM-J、FMとおかまち、FM雪国では、今年も「ほくほくウォーク2018」を開催します。
今年のほくほくウォーク、テーマは、「十日町へ国宝・火焔型土器に会いに行く!」

いま、「縄文時代」が熱い注目を集めています。
この夏、東京国立博物館で開催中の「縄文」展に、十日町市博物館所蔵の国宝・「火焔型土器」が出品され、好評を博しています。
秋には十日町に戻ってくる「火焔型土器」の実物を自身の目で鑑賞しませんか。

土器が出土した「笹山縄文遺跡」では体験イベントに参加したり、清酒「天神囃子」で知られる魚沼酒造の酒蔵見学も行います。
昼食は、十日町名物・ふのりそばの「つけへぎ」をご用意。
さらに、ご当地産品のお土産付きです。

「ほくほくウォーク2018~ 十日町・国宝「火焔型土器」と縄文文化を体験する旅」

開催日/10月13日(土)
参加費/お1人4500円。
出発場所/十日町駅、朝8時集合。
帰り /十日町駅、午後3時、解散予定。
*上越から参加する場合、直江津駅7:10発のほくほく線で十日町に7:55着。
*詳しいご案内は、参加受付後、開催2週間前までに、参加証をお送りします。

【申し込み方法】
お申込みは、電話025-525-7610エフエム上越まで。
お申込の際、参加者全員のお名前・住所・連絡先が必要です。