【第134回】上越に愛ターン 2018年10月31日放送

FM-Jのスタジオから移住をお誘いするコーナーです。
第134回2018年10月31日放送分をアップしました。

今回は上越市安塚区の「NPO雪のふるさと安塚」に伺い、
代表理事の松永剛さんにお話を伺いました。

安塚区も、移住者の受け入れを積極的に行っています!!

助成制度がありまして、その採択第1号の方は、
人気バンドの一員の方なのです。

安塚区の覚悟が凄いと感じました!

【第133回】上越に愛ターン 2018年10月24日放送

FM-Jのスタジオから移住をお誘いするコーナーです。
第133回2018年10月24日放送分をアップしました。

今回は上越市牧区原と白峰地区担当の地域おこし協力隊員、
原田真理さんがスタジオ生出演して下さいましたヽ(^o^)ノ

原田さんは以前、上越市の職員をしていたこともあるそうで、
市の事、牧区の事も大変お詳しくていらっしゃいます(^O^)

原田さんによると、上越市の魅力は何と言っても「人」。
懐が広いと感じて下さっているそうです。
そして自然と都会のバランスが良く、文化的な生活も
楽しめる、と。
そして北陸新幹線で東京まで2時間ちょっとで行けるのも、
魅力だそうです。

今、担当していらっしゃる牧区も、人が一番の魅力。
牧区の方は程よい距離感で付き合ってくださるそう。
また食べ物が美味しいので、ご飯と味噌汁とお漬物だけで、
満足できるそうです。嬉しいコメントを沢山仰って下さいました。

さて、現在上越市では地域おこし協力隊員を募集中です!
担当地区は大島区です。受付は11/9(金)まで。
詳しくは上越市自治・地域振興課(025-526-5111)まで、どうぞ。

【第132回】上越に愛ターン 2018年10月17日放送

FM-Jのスタジオから移住をお誘いするコーナーです。
第132回2018年10月17日放送分をアップしました。

今回は、新潟県新潟暮らし推進課の湯本苗さんが電話出演して
下さいましたヽ(^o^)ノ

昨年度、新潟県の移住に関する相談件数は全国2位。
(1万4千889件)
都内2か所の移住相談窓口の実績は、
20代、30代の方が半数以上。
子育て世代にとって魅力ある県に映るようです。

新潟県への移住、Uターンに関心がある方は、
HP「にいがた暮らし」で、検索を(^O^)

今週末、そして来週末にも移住企画があります。
10/20「4県合同移住フェア」
10/27「北陸で働く魅力発見フェア」

また来月には東京で「潟コン」があるのですが、
こちらにも移住ブースが出るそうです。

良いご縁があるといいですねo(^O^)o

【第131回】上越に愛ターン 2018年10月10日放送

FM-Jのスタジオから移住をお誘いするコーナーです。
第131回2018年10月10日放送分をアップしました。

今回のゲストは、先週に引き続きアメリカから上越市に移住した、
チャーリー・ストラットンさん。
FM-Jのご近所、大町3丁目の町家に、
NPOの国際フリースクール「I CAN(アイキャン)」があります。

チャーリーさんは「セルフ・エスティーム=自己肯定」教育を
普及・推進しています。様々な体験を積んで、I can・・・、
「~が出来る」を増やします。

コーナーの冒頭、英語で自己紹介をして下さったチャーリーさん。
のっけから爆笑をさらいました(笑)
まいりました~(^O^)

そして、コーナー最後に英語で上越をPRして下さいましたヽ(^o^)ノ
「さすが!」と、スタジオ一同感心でした(^O^)

I CAN フェイスブックページ

【第130回】上越に愛ターン 2018年10月3日放送

FM-Jのスタジオから移住をお誘いするコーナーです。
第130回2018年10月3日放送分をアップしました。

今回のゲストは、アメリカから上越市に移住した、
チャーリー・ストラットンさん。
FM-Jのご近所、大町3丁目の町家に、
NPOの国際フリースクール「I CAN(アイキャン)」があります。

町家とは、間口が狭くて縦に長い越後・高田独特の家の事です。
雁木と言って、屋根が長めで歩道までせり出しているのも特徴です。

チャーリーさんは「セルフ・エスティーム=自己肯定」教育を
普及・推進しています。様々な体験を積んで、I can・・・、
「~が出来る」を増やします。

カリフォルニアで育ったチャーリーさんがスクールを始めた頃、
かつて所属していたボーイスカウトの活動を思い出して、
取り込んだそうです。
コーナーに毎週出演して下さっている高野恒男さんも、
ボーイスカウトに所属していらしたので、意気投合して
いらっしゃいましたヽ(^O^)ノ
生徒さんも見学に来られていましたよ。
来週も、チャーリーさんが来てくださいます(^O^)

I CAN フェイスブックページ

【第129回】上越に愛ターン 2018年9月26日放送

FM-Jのスタジオから移住をお誘いするコーナーです。
第129回2018年9月26日放送分をアップしました。

今月は妙高市特集です!!

今回は10/13(土)に妙高市で行われる、

婚活イベントについて、妙高市建設課の
木浦笙子さんに電話でお話を伺いましたヽ(^o^)ノ

ご興味がある方は、ぜひ色が変わっているところの
リンクをご覧いただければと思います。

男性の申込み締切が明日9月28日(金)の午後4時です!
(女性の締切は、ちょうど一週間後です)
どうぞお急ぎくださいませ~(^O^)

来週のゲストは、アメリカから上越市に移住した、
チャーリー・ストラットンさんです。

【第128回】上越に愛ターン 2018年9月19日放送

FM-Jのスタジオから移住をお誘いするコーナーです。
第128回2018年9月19日放送分をアップしました。

今月は妙高市特集です!!

今週は、クラインガルテン妙高についてのご紹介で、
スタジオに(一社)妙高市グリーン・ツーリズム推進協議会
事務局長 舘野智光さんが来て下さいましたヽ(^o^)ノ

クラインガルテンはドイツ語で「小さな庭」という意味。
ドイツで盛んな農地の賃貸制度です。
妙高では簡易宿泊施設付の貸農園が20区画あり、
現在1区画空いているそうです!

ただし妙高市民は借りられないそうです。

1LDKです。契約は最長5年まで。
サポーター制度があるので、安心です(^O^)

【第127回】上越に愛ターン 2018年9月12日放送

FM-Jのスタジオから移住をお誘いするコーナーです。
第127回2018年9月12日放送分をアップしました。

今月は妙高市特集です!!

先週に引き続き、スタジオに妙高市建設課の木浦笙子さんが
来て下さいましたヽ(^o^)ノ

今週末9/9(Sun)東京国際フォーラム行われた
第14回ふるさと回帰フェアの報告もして下さいました。

妙高市も、フェアに毎年出店。
全体の来場者数は、去年より多い2万人。
今年1月の移住フェアが8000人程ですから、盛況ですよね。

そして、今月30日に東京の移住・交流ガーデンで行う、
妙高市のシングルママ&パパを対象としたセミナーの
お話もして下さいました。
申し込み締切は9/28ですが、託児の締切は9/21(金)です。
すでに5組の親子のお申込みがあるそうですよ!

【第126回】上越に愛ターン 2018年9月5日放送

FM-Jのスタジオから移住をお誘いするコーナーです。
第126回2018年9月5日放送分をアップしました。

今月は妙高市特集です!!

スタジオには、妙高市建設課の木浦笙子さんが
来て下さいましたヽ(^o^)ノ

今週末9/9(Sun)東京国際フォーラムで
第14回ふるさと回帰フェアが開かれます。

妙高市も、フェアに毎年出店。
今年は、手作りTシャツを着て、
ご来場の皆様をお待ちしているそうですよ!
ぜひ木浦さんに会いにお出かけ下さいませ♪(^O^)

【第125回】上越に愛ターン 2018年8月29日放送

FM-Jのスタジオから移住をお誘いするコーナーです。
第125回2018年8月29日放送分をアップしました。

今回のゲストは前回に引続き、安塚区小黒にある
「えちご棚田文化研究所」←是非ご覧ください
代表取締役の岩崎欣一さんでした。

はじめにお話を伺ったのは、わたくし林田がちょうど
取材をさせていただく時点から受入れることになった
就農青年です。農業は初めてだそうです。

新しい生活。新しいお仕事。
青年は、やる気がみなぎっているとのお話でした。
岩崎さんは専業農家で就農希望者を受け入れ、
自立できるように活動をしていて、青年の受入れは、
今回が初めてではないそうです。一緒に生活します。
研究所に伺う途中、岩崎さんの天水田を拝見しました。
山の秋は、これからといったところでした。

青年のこれからの人生に、幸あれ!!!